ピンサロで”フリー”をしてはいけない理由

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みなさん”ピンクサロン”はご存知だろうか?

簡単に言ってしまえばエッチなお店で、サービス内容は挿入以外はOK。

筆者もおっぱいのタッチがしたいときだったり、フェラ抜きしたいときに利用することもある。

 

ピンサロでは遊ぶときにコース料金(大体30分6000~8000円程)プラス指名がある場合は指名料(大体1000~2000円)を支払う。

 

そこで指名料をケチってはいけない理由を書いていこうと思う。(店員に女性を任せてはいけない理由)

 

そこを詳しく理解していくにはピンサロの経営について少し理解していかないといけない。

ピンサロは給料が時給+付いた本数分、というのが一般的である。

時給2000~4000円+1本500円という感じである。

 

そう、めちゃめちゃ安いのだ。とにかく安い。

 

ところでピンサロの求人情報って見たことないですよね?

どうやって人を集めているのかというと、キャバクラやガールズバー、オナクラでダミー求人を出して騙して入店させるのです。

そもそもピンサロは大体8●3経営であることが多い。辞めるのも一苦労する場合がある。

 

つまり、そんな手を使うくらいに働き手が全然いないのだ。

するとどうなるか、キャストの質というのはある程度低くなってしまい、さらに年齢も大体30才くらいまでは誰でも採用するのである。

 

ここで本題に戻ろう。

他の風俗店だと店のコンセプトだったり年齢だったりというのがある程度あるのだがピンサロにはそれがない。

故に、外れる確率が凄く高くなる。

 

いい女性はいるにはいると思うのだがそちらの女性はピンサロガチ勢に指名されていくのでなかなか残っていることは少ない。

 

というのがピンサロでフリーで入ってはいけない理由になる。